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いわした腰のその後の話

「腰をいわす」って
オッサン言葉なんか……。



さて。


6月に腰を痛めて
整形外科に2度行きましたが。


まだ痛みが引いてなかったので
7月の月末に
もっかい行ってきました。


今回もまた
あの失礼な看護師さんのいる
例のフレンドリー口調の
お医者さんのいる
整形外科です。


とはいえ
職場から近いトコは
そこしかなく、
待ち時間も少ないし
別にヤブなヒトではないので
ちょっとの我慢だと思って
行ってきました。


受付の看護師さん達は
相変わらずキ○バ嬢みたいな
髪の色と
女子高みたいな
私語満載の人達でしたが、
割と早く通してもらい、
フレンドリー先生の所へ。


「どないや、調子は?」

と聞かれたので

「だいぶ良くなってますが
 まだ痛みが残ってるので
 もう少し湿布をもらえたらと思って
 来ました」


と答えました。

「ちょい立ってみ」

と私を立たせて、
腰を前後に曲げさせる先生。


「うん、大丈夫やな。
 よー動かしときや」


「はい、体操座りも
 出来るようになりました」



「?ああ、三角座りやな」


またこのやりとり。

うーん。
大阪のヒトに体操座りは
通じないのか。


「よっしゃ、そんなら
 湿布出しといたるわ。
 どないする?
 薬も出しといたろか?」



「いえ、別にそこまで
 痛くないので……」



「ええからええから。
 お守り代わりと思って
 持っとき。
 まあ無理にとは言わんけど」



「あ、じゃあ
 (出来ればもう来たくないので)
 貰って行きます」



「ん、判った。
 そんなら今日はもう、ええで」


「はい。
 ありがとうございました」






ってなやり取りをして。

笑顔のない看護師さんに
診察券を返し忘れされ。
(その場で指摘して返却してもらいましたが)


薬局で処方箋を出して
湿布を貰いました。



しっぷパート2



ドカンと貰いました。




今の時点で
既に湿布を貼るほどの
痛みではなくなって
もう90%くらい完治してるので
全部は使いませんが。


でもこの湿布
臭いは結構しますが
凄く効きます。


「1日中貼ってても
 いいんですか?」


とフレンドリー先生に
聞いてみたら

「お風呂上がってから
 貼って
 寝て起きたら剥がしたらええで」


と言われたので
その通りに使ってました。



100%完治まで
もう少し。


あと暫くは
腰を労わりつつ
過ごそうと思います。

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